【最新版】ギター用ペダル型プリアンプのおすすめ22選

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ゴンタロウ君
ゴンタロウ君

気軽に自分の音を確立させたい…!

リョウスケコンノ
リョウスケコンノ

それならペダル型プリアンプを使うといいかも!

スタジオやライブハウスで備え付けのアンプを自分好みのサウンドにしたいならペダル型プリアンプがおすすめです。

ペダル型プリアンプであれば、エフェクターボードにも組み込めるので、いつでも”自分の音”を作ることができます。

そんなペダル型プリアンプのおすすめ製品をまとめてみました。

ペダル型プリアンプとは?

ペダル型プリアンプは、アンプの音色を決定づけるプリアンプ部をペダルサイズに凝縮したエフェクターです。

スタジオやライブハウスに常設されているアンプは、機種やコンディションにばらつきがあり、毎回理想の音作りができるとは限りません。

ペダル型プリアンプを導入することで、アンプのキャラクターに依存せず、自分の基準となるサウンドを持ち運ぶことが可能になります。

アンプのインプットに接続して音の方向性を補正したり、センドリターンに接続してアンプのプリアンプ部をバイパスする使い方も一般的です。

安定した音作りを求めるプレイヤーにとって、非常に実用性の高い機材と言えます。

おすすめプリアンプ22選

MXR / M133 Microamp

音を前に出す名脇役

ピックアップの出力不足を自然に補い、音にハリとツヤを与えてくれるペダル型プリアンプです。

GAINノブひとつのシンプルな構成ながら、音量アップだけで終わらず、輪郭や押し出し感まで整えてくれるのが特徴。

軽くかけっぱなしにすることで、オフにした瞬間に物足りなさを感じるほどの変化を実感しやすい点も魅力です。

歪みの前段でのブーストやバッファ用途はもちろん、ソロ時に一歩前へ出したい場面でも活躍します。

派手な味付けはありませんが、その分アンプやギターを選びにくく、スタジオやライブハウスでも安定した結果を出しやすい一台です。

長く使える定番を探している方に向いています。

MXR / MX100 ROCKMAN X100 ANALOG TONE PROCESSOR

踏んだ瞬間、80年代アリーナロック

80年代に一世を風靡したRockman X100のサウンドを、完全アナログでペダルサイズに凝縮したプリアンプです。

クリーンからクランチ、倍音豊かなディストーションまで4つのモードを搭載し、どれも独特のコンプレッション感と立体的な音像が印象的です。

特にMN3007 BBDチップによるコーラスは、広がりがありながらも音の芯を失わず、まさに当時のアリーナロックを彷彿とさせます。

アンプや環境に左右されにくく、ラインでも成立する完成度の高さも魅力でしょう。

細かい音作りというより、「あの音」を素早く呼び出したい人にこそ刺さる一台です。

STRYMON / IRIDIUM

まさにアンプを持ち運ぶ感覚

アンプ・キャビネット・ルームアンビエンスまでを一体化したペダル型プリアンプです。

Fender系、VOX系、Marshall系という定番3アンプを軸に、リアルなIRキャビネットと自然な部屋鳴りを再現し、ラインでも違和感のない立体的なサウンドを実現しています。

JFETアナログ入力段のおかげでピッキングへの反応も良く、弾き心地は非常にアンプライク。

スタジオやライブハウスでのリターン挿しはもちろん、宅録やヘッドホン練習まで幅広く対応します。

細かく追い込まずとも“いい音”に辿り着きやすく、音作りに集中したい人にとって頼れる一台と言えるでしょう。

MOOER / Micro PreAMP 005

あの5150系ハイゲインを、このサイズで

EVH 5150タイプのサウンドを再現したペダル型プリアンプです。

ワイドレンジでタイトな低域と、存在感のあるミッドレンジが特徴で、ハイゲインながら音が埋もれにくい印象があります。

デュアルチャンネル仕様のため、リズムとリードを切り替えた使い方もしやすく、常時ONのプリアンプとしても扱いやすいと思います。

キャビネットシミュレーターを搭載しており、リターン挿しやライン出力にも対応します。

小型・軽量ながら反応も良く、スタジオやライブで「らしい音」を素早く作りたい方に向いた一台です。

MOOER / Preamp Live

Preamp Liveでアンプを選ぶ時代は終わり

12種類の独立したプリアンプチャンネルを搭載したライブ志向のプリアンプモデラーです。

各チャンネルにブースターやノイズゲートを備え、現場でツマミを触る感覚のまま音作りが完結する操作性が魅力。

IRを読み込めるキャビネットシミュレーターにより、リターン挿しからPA直結、レコーディングまで柔軟に対応可能です。

エフェクトループやMIDIにも対応しており、既存のボードへ自然に組み込みやすいのもポイント。

スタジオやライブハウスごとに音作りをやり直す手間を減らしつつ、安定したサウンドを求める方に向いた一台です。

MOOER / PREAMP MODEL X2

足元に並ぶ名機トーン

MOOER独自のMNRSサンプリング技術を採用したデジタルプリアンプです。

フェンダー系のクリーンからマーシャル、5150系のハイゲインまで幅広いアンプタイプを収録し、1つのプリセット内にA/B2種類の音色を保存できます。

クリーンと歪みを瞬時に切り替えられるため、曲展開の多い現場でも扱いやすい印象です。

操作ノブも大きく、細かな音作りがしやすい点は実用的。

キャビネットシミュレーターも内蔵しており、リターン挿しからライン出力まで対応します。

複数のプリアンプを持ち替える感覚で使える、柔軟性の高い一台です。

AMT ELECTRONICS / B-1

荒々しく、太く、前に出るBogner系ハイゲイン!

90年代に一世を風靡したBogner Sharp Channelのキャラクターを、コンパクトなアナログ回路で再現したペダル型プリアンプです。

音の立ち上がりが非常に鋭く、全帯域にわたってラウドで輪郭のはっきりしたディストーションが得られます。

一般的な歪みペダルとは異なり、ギター側のボリューム操作にも素直に反応し、アンプライクな生々しさを感じられる点が印象的。

FXリターンに接続すればアンプの個性に左右されにくく、CAB SIM端子を使えばライン直結やサイレント環境にも対応します。

クリーン用途よりも、骨太な歪みを軸に自分の音を作り込みたい方に向いた一台です。

AMT ELECTRONICS / P-2

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あの5150の荒さと抜けを、どこでも即戦力に。

Peavey 5150を象徴するアグレッシブなハイゲインサウンドを再現した2ch仕様のペダル型プリアンプです。

6段構成のゲイン回路による歪みは、タイトで抜けがよく、リフでもソロでも埋もれにくい印象です。

FXリターン接続ではアンプのキャラクターをバイパスし、自分の音をそのまま出力可能。

一方でOUT DRIVEを使えば、歪みペダル感覚でアンプのインプットにも対応します。

クリーンチャンネルはシンプルながら、ボリューム操作で表情が変わり、意外な守備範囲の広さを見せてくれます。

5150系サウンドを手軽に持ち歩きたい方に向いた一台です。

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AMT ELECTRONICS / P-2

サウンドハウスで見る

SOLAR GUITARS / CHUG

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“メタルを鳴らすため”のプリアンプ。

モダンメタルに特化して設計されたペダル型プリアンプです。

低域の締まりと音圧感が非常に強く、ブリッジミュート時のリフが前にグッと出てくるのが特徴。

Bass/Middle/Trebleに加え、DepthやPresence、さらにLF/HF Gainまで調整できるため、メタルの中でも細かなキャラクター作りが可能です。

ノイズゲートも内蔵されており、激しいハイゲイン設定でも不要なノイズを自然に抑えてくれます。

音作りはややシビアですが、その分アンプやギターの違いがしっかり反映されるのも魅力です。

多用途というより「良いメタルの音を出す」ことに全振りした一台です。

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SOLAR GUITARS / CHUG

サウンドハウスで見る

FRIEDMAN / IR-X

フロアに降りてきたFRIEDMAN。これはもう小型アンプ。

2本の12AX7を高電圧駆動することで、同社のフラッグシップアンプに通じるレスポンスとハーモニクスを実現したフロア型チューブプリアンプです。

2チャンネル構成で、ブリティッシュクリーンからプレキシ系の太いクランチ、粘りのあるドライブまで幅広くカバーします。

真空管らしいコンプレッション感があり、ピッキングやボリューム操作への追従性も自然です。

IR機能を使えばPAやオーディオインターフェイスへ直接接続でき、スタジオや自宅でも同じ音作りが可能になります。

アンプを選ばず、自分の基準となるサウンドを持ち歩きたい方にとって、非常に完成度の高い一台と言えます。

TC ELECTRONIC / Combo Deluxe 65′ Preamp

あの65年製コンボの空気感を足元へ。

伝統的な65年製コンボアンプのサウンドを最新のAMPWORXモデリングで再現したペダル型プリアンプです。

立ち上がりの速さとピッキングへの追従性が高く、澄んだクリーントーンから心地よいクランチまで自然にカバーしてくれます。

スプリングリバーブも奥行きがあり、アンプ内蔵らしい一体感が魅力。

BRIGHTスイッチやMIDノブが追加されているため、現代的なバンドアンサンブルでも扱いやすい印象があります。

DIアウトやヘッドフォンにも対応しており、スタジオ・ライブ・宅録まで一本でこなせる万能さも頼もしいです。

クリーン基準の音作りを安定させたい方におすすめです。

TC ELECTRONIC / DUAL WRECK PREAMP

90’sデュアルレクチの咆哮を、迷わず足元に。

1995年Revision GのDual Rectifierをモデルにした2ch仕様のペダル型プリアンプです。

AMPWORXモデリングにより、ローの迫力や鋭いアタック感までしっかり再現されており、リフ主体のプレイでも音が埋もれにくい印象があり。

TIGHTノブによって低域の量感を調整できるため、レクチ特有の太さを活かしつつ、現代的にタイトな方向へ追い込むことも可能です。

V30キャビのIRを内蔵したDI出力やヘッドフォン端子も備え、スタジオからライブ、宅録まで柔軟に対応します。

アンプのリターン接続でも違和感が少なく、自分の基準となるハイゲインサウンドを安定して持ち運びたい方に向いた一台です。

TC ELECTRONIC / JIMS 800 PREAMP

JCM800の芯、足元で鳴らし切る。

Marshall JMP2203(通称JCM800)をモデルにしたペダル型プリアンプです。

AMPWORXモデリングにより、荒々しさの中に芯のあるミッドがしっかり感じられ、コードでもリードでも存在感のある音に仕上がります。

ブーストはPRE/POST切替ができ、歪みの押し出し感を足すも良し、音量アップ用に使うも良しです。

キャビIRを備えたDI出力やヘッドフォン端子も搭載しており、スタジオやライブハウスの環境に左右されにくいのも強みです。

真空管アンプの管理に悩まず、あの80’sブリティッシュサウンドを気軽に持ち歩きたい人には、かなり頼れる一台です。

TC ELECTRONIC / V550 PREAMP

5150の咆哮を、ペダルサイズで。

Peavey 5150 Mk.1をモデルにした2チャンネル仕様のペダル型プリアンプです。

AMPWORXモデリングにより、分厚く荒々しいハイゲインサウンドを驚くほどリアルに再現しており、90年代メタルやグランジ系の音作りにしっかり応えてくれます。

RESOやPRESENCEによる低域・高域の追い込みが効き、ブリッジミュートの抜けや単音の伸びも気持ちいい仕上がりです。

ブーストはPRE/POST切替に対応し、リフ重視からソロの音量アップまで柔軟に対応できます。

CAB SIM搭載のDIアウトやヘッドフォン出力も備えており、スタジオやライブはもちろん、自宅練習まで幅広く活躍する一台です。

備え付けアンプに左右されず、自分の5150サウンドを持ち歩きたい方には有力な選択肢になります。

Beyond / Beyond Tube PreAmp 2S

真空管の“粘り”を、ボードに。

12AY7真空管とTMBトーンスタックを採用した、アンプライクな質感に徹底的にこだわったペダル型プリアンプです。

パッシブEQならではの自然な効き方が特徴で、音を大きく変えるというより、ギターや歪みペダルのキャラクターを活かしながら立体感と倍音を加えてくれます。

歪みの前段に置けば粘りや艶をプラスするバッファー的な使い方ができ、後段に配置すれば真空管らしい押し出し感のあるプリアンプとしても機能します。

EQ次第でツイード系やフェンダーライクなニュアンスにも寄せられ、アンプや接続環境との組み合わせを試す楽しさも十分です。

クリーン〜クランチを軸に、自分の音を作り込みたいプレイヤーに刺さる一台だと言えるでしょう。

DIEZEL / HERBERT PEDAL

あのHerbertの切れ味を、足元に

DIEZELの名機Herbertアンプをベースにした、ハイゲイン志向のプリアンプ/オーバードライブペダルです。

最大の特徴は、原音の芯を保ったまま大胆に音像を整理できるMidcut機能で、ブリッジミュートの分離感やリフの輪郭が一気に際立ちます。

DeepやPresenceまで備えたEQは調整幅が広く、クランチ寄りの設定から高密度なリードトーンまで直感的に追い込めるのも魅力。

Midcut時の音量を個別に調整できるため、リード用ブーストとして使うのも効果的です。

アンプのキャラクターを前面に押し出したい人や、現場ごとに音抜けをコントロールしたいギタリストに頼もしい一台です。

JACKSON. AUDIO / 1484 Twin Twelve

来たるヴィンテージアンプの“美味しい飽和感”

1963年製Silvertone Twin Twelveアンプの回路思想をもとに作られたペダル型プリアンプです。

真空管部分をJFETで再現し、内部で18Vへ昇圧することで、ヘッドルームが広くダイナミックなレスポンスを実現しています。

単なる歪みペダルというより、アンプのチャンネルがひとつ増えたような感覚に近く、ギターのボリューム操作やピッキングへの追従性もかなり自然。

オールドチューブアンプが飽和したときの、あの太さと甘さをしっかり感じられるのが魅力です。

ブーストからクランチ、ドライブまで守備範囲が広く、アンプ直派の人が「もう一色欲しい」と感じたときにも頼れる存在。

弾いていて気持ちよく、音作りに没頭できる一台です。

TECH21 / Sans Amp PSA 2.0

名機PSAの全てを、このサイズに。

ラックプリアンプの名機PSAシリーズをペダルサイズに凝縮したモデルです。

GAINとDRIVEを軸に歪み量を決め、PUNCH・CRUNCH・BUZZでキャラクターを作る設計は直感的ながら奥が深く、クランチからハイゲイン、ファズライクな質感まで幅広く対応します。

アナログシグナルパスの押し出し感と、デジタルメモリーによる再現性を両立している点も大きな魅力。

128メモリーやMIDI対応により、ライブやスタジオでも安定した音作りが可能です。

アンプ直でもラインでも即戦力になり、備え付けアンプに左右されず自分の音を持ち込みたい人にとって、非常に頼れるペダル型プリアンプと言えるでしょう。

TONEKING / Imperial Preamp

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本物のアンプフィールを感じれる

名機Imperial MKIIの心臓部をそのままペダルボードへ落とし込んだ本格派プリアンプです。

高電圧駆動の12AX7を3本搭載し、50年代ツイード、60年代ブラックフェイス、そしてブリティッシュロックまでを2チャンネルでカバー。

クリーンは艶やかで立体感があり、弾き方に素直に反応し、リードチャンネルでは太さと粘りをしっかり感じられます。

リバーブやトレモロ、IRローダー、MIDI対応など現代的な機能も充実しており、ライン直やPA出しでも完成度の高い音作りが可能です。

スタジオやライブ会場のアンプ環境に左右されず、常に自分の理想のトーンを再現したい人にとって、まさに“アンプを持ち歩く”感覚が味わえる一台です。

Crazy Tube Circuits / HEATSEEKER

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ロックの裏レシピを、足元で解禁

クラシックロックの象徴的なサウンドを現代的にまとめ上げた、デュアル構成のアナログ・プリアンプです。

Schaffer系プリアンプを再現したエンハンサー部が、アタックと倍音を自然に持ち上げ、音の存在感を一段引き上げてくれます。

アンプセクションではJTM45、Super Lead、JMP2203のキャラクターを切り替え可能で、荒々しさから粘りのあるドライブまで幅広く対応。

内部27V昇圧によるヘッドルームの広さもあり、音の潰れ方がとても自然です。

スタジオ常設アンプの前段に置くだけで、ロック然とした芯のあるトーンが手に入りますし、ボードの主役としても頼れる一台です。

SUSHI BOX FX / Elementary

澄み切ったブリティッシュ・クリーンを、いつものアンプに

70年代の名機Hiwatt DR-103をルーツに持つチューブ・プリアンプです。

最大の魅力は、どこまでもクリアで芯のあるクリーントーン。

ピッキングニュアンスを余すことなく拾い上げ、コードでも単音でも立体感のある響きを生み出します。

GAINを上げていくと、硬質さを保ったまま自然に歪みが加わり、倍音豊かなクランチへと変化していくのも心地よいポイントです。

オリジナルより柔軟な設計のため、ギターはもちろんベースにも対応できる懐の深さを持っています。

スタジオやライブハウスのアンプに繋ぐだけで、ブリティッシュらしい張りと抜けを手軽にプラスできる、質感重視のプレイヤーにおすすめの一台です。

Shift Line / TWIN MkIIIS

クリーンもドライブも、この一台で完結

真空管ならではの艶と奥行きを活かしつつ、実用性を徹底的に高めたペダル型プリアンプです。

GAIN次第で澄んだクリーンから、カリフォルニアスタイルを思わせるクラシックなドライブまで自然につながり、音作りに無理がありません。

パッシブEQは効きが穏やかで、アンプライクなバランスを崩さずに微調整できるのも好印象です。

IR対応のバランスアウトやヘッドフォン端子、エフェクトループまで備えており、ライン直からスタジオアンプの前段まで幅広く対応します。

会場ごとのアンプ差に悩まされず、常に自分の基準となるトーンを持ち込みたい人にとって、非常に頼れる存在だと思います。

プリアンプの接続方法

ペダル型プリアンプの接続方法はいくつかありますが、目的に応じて使い分けるのが基本です。

最も手軽なのは、ギターから出た信号をそのままアンプのインプットに接続する方法で、既存のアンプサウンドに自分の音のキャラクターを加える使い方になります。

よりプリアンプの音を活かしたい場合は、アンプのセンドリターンのリターン側に接続する方法が有効です。

この場合、アンプ側のプリアンプ部を通らず、ペダル型プリアンプの音作りがそのまま出力されます。

また、ラインアウト対応モデルであれば、PAやオーディオインターフェースへ直接接続することも可能で、アンプに依存しないシステム構築ができます。

最後に

アンプの特性はプリアンプとパワーアンプ、スピーカーで決まってきます。

その中の音のキャラクターを担うプリアンプを自分の好きなものにできれば、オリジナリティの溢れるサウンドを得ることができます。

ぜひプリアンプを導入してみて、自分だけのサウンドを構築してみては。

 

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